田舎に引っ越してきて呼吸の状態も良くなりラブラブ生活♪

旧ブログ名『ほとんど寝たきりだけどそこそこな感じでがんばる~!』解離性障害、鬱病、逆流性食道炎(緩和)、グリオーマ、眼瞼痙攣、ハウスダストアレルギーなどあり。毎日の夫の手料理が好き。

ダーリンの手作りごはんとそろそろうそつきを作り始めねば

2月20日の夜はピザにするのだけれどおかず系かスイーツ系かどちらがいいかと聞かれたのでどちらも捨て難いとうなっていましたら、だったら半分ずつにしましょうということで半分ずつのピザになりました(*´▽`*)

2月21日の朝ごはん

お粥とかぶのすりながし、それとブルーチーズ入りの卵焼きヽ(=´▽`=)ノ

2月22日の朝

明太子と菜花のペンネ
かぶのすりながし
たたき

このペンネに入った明太子が横になったまま食べている私の目に飛び込んできましてしみて痛かったです(´;ω;`)シクシク

2月22日夜

朝のペンネの変化バージョンでパスタ
おかずのピザと蜂蜜をかける前のスイーツピザ

2月25日朝

鯛飯
菜花の胡麻和え
大根おろしに新子をのせたのには醤油をかけて

私の呼吸が苦しいのが続いたり喘鳴がまたなったりでしたので、ダーリンがお休みの日に一日かけて掃除や布団のダニパンチなどをしてくれはったので横になっていてもだいぶ胸の苦しいのはましになりました。
ダーリン自身も呼吸器は弱い方なので楽になったのを体感してはりましたが、かけた言葉を返せないくらいへろへろになってはったので有り難いのですが申し訳なくて、翌日に私に何か手伝えることはないかと聞いたのですが何とも言えない笑い顔だったのでとりあえず、ふてくされる回数を減らす努力だけすることにしました(*´□`*)←かまってもらえないとふてくされる星人

その掃除のおかげで枕元の配置換えが出来ました。それによりすみで使いようがなくなっていた物を手前に出せまして、ラジオをまた聴けるようになりました(*´∀`*)
ストーブをつけなくても厚着とひざ掛けくらいで昨日はすごせましたが、よく晴れて暖かい日だったようですね。でも黄砂や花粉の影響か空はぼんやりとしていると言ってはりました。相変わらず外を見る機会がないので空を見てもいませんからそういった季節の変わっていく空を目にしません。春の空というものを忘れていました。良い時にラジオを聴けるようになったなと思いながら空を頭に浮かべてみたりしていました。

ダーリンにその話をしましたら、この頃は暖かい日はもう日射しが強いと日傘をささないと厳しくなってきているそうです。ダーリンはお肌が白くて日射しにはとても弱いのです。日傘をささないと太陽の光で火傷をしてしまいます。
空のそういったぼんやりとした様子も霞がかった春の空と言えば多少は風流にもなるんですけどねえと先ほど言いましたら、出勤前のダーリンはひとこと「ものは言いようですね」(´・∀・`)(笑)

温かかったり寒かったりを繰り返して春になりますから、そろそろうそつき襦袢を作り始めておかないといけません。体温調整を体が自力で出来ない私は着るもので調整するようにしていますが、肌襦袢+半襦袢+着物の上にねこだやセーター、羽織や丹前などで温まっていて急に熱くてならなくなったら上に重ねているものを脱いで、それでもどうにもならなかったら保冷剤などで首を冷やしたりするともとの状態に戻るのでまた上に羽織ったりします。けれどそもそもの気温が上がってくると肌襦袢+半襦袢をうそつき襦袢にかえないと一枚多く着ているので調整がしにくくなります。さらに暑い夏とかになればまた生地も変えますが、とにかくこれからは少しでもうそつき襦袢を縫えるようにしたいです。

具合がなかなかに残念でぐったりとしていた日、ダーリンが帰ってきはってからそのおかえりなさいのうきうきとした勢いで着替えるようにしているのですが、着物の良いところはコーディネートを考える余裕がない時はとりあえず肌着だけ変えたらそのまま同じものを上から着てもさほど問題ないことだと伝えましたら「確かに」と返ってきました。
そんな私はダーリンに好評の伊達締め作りをいそいそと進めています(*´ω`*)
そもそも着物の切った部分の布を使って作っているので上に一枚羽織ると細い帯をしているようにも見えますし、めったに出来ませんが宅配の受け取りが可能な体調の時にもそれで対応が出来ます。
ひどい格好で出てしまった時は少し申し訳ない気持ちがするので、体調が楽になっている時のためにその辺の縫い物もがんばりますヽ(=´▽`=)ノ